W杯アジア最終予選で視聴率爆上げ! 「日本有線大賞」「ピカル」は一桁!
日本がオマーンに2-1で勝利した2014FIFAワールドカップブラジル大会アジア地区最終予選は視聴率が30%の大台にのった。

裏番組となったフジテレビ系『ピカルの定理』は7.3%と数字を落とし、日本テレビ系『東京全力少女』は5.4%と壊滅状態。氷川きよしが7度目の受賞を果たしたTBS系『第45回日本有線大賞』も9.0%と、TBSにしてはまずまずな数字だがパッとせず。

深夜帯もハッキリと明暗が分かれた。テレビ朝日系『マツコ&有吉の怒り新党』が13.3%だったのに対し、10月からスタートした日本テレビ系『ナカイの窓』は3.1%。イケメンを沢山出しても数字には結びつかなかった。
フジテレビ系『TOKIOカケル』は7.6%と善戦している。この日に限っては『ピカルの定理』よりも高かった。
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