(06/28)
人気ボーイズグループ・JO1のメンバーとして活躍する河野純喜が、オーディションに挑戦する前に誰もが知る大企業から内定を獲得していたという驚きのエピソードを明かした。
ABEMAのドキュメンタリー番組『CELEB SECRET』のスタジオトークにて、満島真之介からJO1加入前の過去について話を振られた河野純喜は、当時の状況を詳しく語り始めた。
「僕も結構普通の大学生で、就職活動の時期がちょうど6月1日から始まるんですけど、前日(5月31日)が僕が受けたオーディションの締め切り日だったんですよ」と回想。就活解禁の直前というまさに滑り込みのタイミングで、夢を追いかけたいという強い思いからオーディションに応募したことが、現在のアーティスト活動に繋がっているという。
それまでは周囲と同じように一般企業を目指して就職活動をしており、両親もそのまま就職するものと考えていたそうだ。スタジオの指原莉乃から「大きい企業だったの?」と尋ねられると、河野純喜は「楽天の内定いただいてて」と具体的な企業名を告白。
このまさかの告白にスタジオは大きくどよめき、指原莉乃が「三木谷さんのところ」と驚きをあらわにすると、松井ケムリが「何でそんな1発で社長まで行く」と鋭いツッコミを入れ、神田うのも笑顔を浮かべていた。
すでに得ていた大手企業の内定を辞退するという決断について、河野純喜自身は「すごい勇気がある選択」だったと振り返りながらも、「でも良かったです」と現在の充実ぶりを笑顔で語った。
その覚悟を持った決断に対して、指原莉乃をはじめとするスタジオの出演者たちからも称賛の声が上がっていた。
ABEMAのドキュメンタリー番組『CELEB SECRET』のスタジオトークにて、満島真之介からJO1加入前の過去について話を振られた河野純喜は、当時の状況を詳しく語り始めた。
「僕も結構普通の大学生で、就職活動の時期がちょうど6月1日から始まるんですけど、前日(5月31日)が僕が受けたオーディションの締め切り日だったんですよ」と回想。就活解禁の直前というまさに滑り込みのタイミングで、夢を追いかけたいという強い思いからオーディションに応募したことが、現在のアーティスト活動に繋がっているという。
それまでは周囲と同じように一般企業を目指して就職活動をしており、両親もそのまま就職するものと考えていたそうだ。スタジオの指原莉乃から「大きい企業だったの?」と尋ねられると、河野純喜は「楽天の内定いただいてて」と具体的な企業名を告白。
このまさかの告白にスタジオは大きくどよめき、指原莉乃が「三木谷さんのところ」と驚きをあらわにすると、松井ケムリが「何でそんな1発で社長まで行く」と鋭いツッコミを入れ、神田うのも笑顔を浮かべていた。
すでに得ていた大手企業の内定を辞退するという決断について、河野純喜自身は「すごい勇気がある選択」だったと振り返りながらも、「でも良かったです」と現在の充実ぶりを笑顔で語った。
その覚悟を持った決断に対して、指原莉乃をはじめとするスタジオの出演者たちからも称賛の声が上がっていた。
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