(11/08)
先月末、竹内側が押印済みの離婚届を獅童側に送付したことから火蓋を切った歌舞伎俳優・中村獅童(34)と女優・竹内結子(26)の離婚問題について、現在、竹内が都内の自宅マンションを離れ、長男と共に伊豆の別荘で暮らしていることが判明した。
これについて、11/7発売の週刊誌「女性自身」によると、離婚の主な原因は獅童の女性問題。加えて、結婚前の段階では絶対に家庭には立ち入らないと公言していた獅童の母親が、何かと夫婦間に立ち入って来たことも拍車を掛けたのではないかと伝えている。
また、現在、渦中の竹内は、長男とともに伊豆の別荘で暮らしているらしく、来る愛息の1才の誕生日には、2人だけでお祝いをする予定だという。伊豆に移ってからの竹内は、近所の農家から野菜をもらって料理をしたり、ジョギングに励んだり、伊豆の別荘でいきいきと生活しているそう。
一方の獅童は、現在、テレビ東京系ドラマ「李香蘭」(来春放送予定)収録のため中国・上海に滞在中。先日報じられた通り、今後は弁護士を立て、書面などで竹内側に抗議しながら、離婚について竹内本人との直接的な話し合いを要求していく構えだという。加えて、獅童の現事務所は実母の小川陽子氏が社長を務める個人事務所なのだが、今回、最大手レコード会社「エイベックス」が同事務所をサポートすることが判明。これには、小川氏とエイベックスの松浦勝人社長が旧知の仲であることや、獅童にとって飲酒運転騒動以来の復帰作となった主演舞台「森の石松」にエイベックスが音楽協力したことが関係しているそう。また、その背景として、今回の離婚問題には長男の親権問題があり、騒動が長引くことも予想されるため、マスコミ対策のノウハウを熟知したエイベックスが渋々手を差し伸べた形だという。
しかし、今回のケースは獅童側に非があるだけに、獅童に長男の親権が認められる可能性は極めて低い。現在のところ、書面でのやりとりのみに留まっているものの、今月中旬の獅童帰国以降は、長男の親権を最大の争点に、両者間での本格的な協議が始まると見られている。しかし、未だ獅童は竹内との離婚を認めていないだけに、協議が難航するのは確実で、ドロ沼化する可能性も極めて高い。ますます今後の展開から目が離せないところだ。
これについて、11/7発売の週刊誌「女性自身」によると、離婚の主な原因は獅童の女性問題。加えて、結婚前の段階では絶対に家庭には立ち入らないと公言していた獅童の母親が、何かと夫婦間に立ち入って来たことも拍車を掛けたのではないかと伝えている。
また、現在、渦中の竹内は、長男とともに伊豆の別荘で暮らしているらしく、来る愛息の1才の誕生日には、2人だけでお祝いをする予定だという。伊豆に移ってからの竹内は、近所の農家から野菜をもらって料理をしたり、ジョギングに励んだり、伊豆の別荘でいきいきと生活しているそう。
一方の獅童は、現在、テレビ東京系ドラマ「李香蘭」(来春放送予定)収録のため中国・上海に滞在中。先日報じられた通り、今後は弁護士を立て、書面などで竹内側に抗議しながら、離婚について竹内本人との直接的な話し合いを要求していく構えだという。加えて、獅童の現事務所は実母の小川陽子氏が社長を務める個人事務所なのだが、今回、最大手レコード会社「エイベックス」が同事務所をサポートすることが判明。これには、小川氏とエイベックスの松浦勝人社長が旧知の仲であることや、獅童にとって飲酒運転騒動以来の復帰作となった主演舞台「森の石松」にエイベックスが音楽協力したことが関係しているそう。また、その背景として、今回の離婚問題には長男の親権問題があり、騒動が長引くことも予想されるため、マスコミ対策のノウハウを熟知したエイベックスが渋々手を差し伸べた形だという。
しかし、今回のケースは獅童側に非があるだけに、獅童に長男の親権が認められる可能性は極めて低い。現在のところ、書面でのやりとりのみに留まっているものの、今月中旬の獅童帰国以降は、長男の親権を最大の争点に、両者間での本格的な協議が始まると見られている。しかし、未だ獅童は竹内との離婚を認めていないだけに、協議が難航するのは確実で、ドロ沼化する可能性も極めて高い。ますます今後の展開から目が離せないところだ。
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