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今年10月末、竹内側が押印済みの離婚届を獅童側に送付したことで火蓋を切った歌舞伎俳優・中村獅童(34)と女優・竹内結子(26)の離婚問題について、このほど、渦中の竹内のプライベートな日記が流出したとの情報が飛び込んで来た。ある関係者によると、竹内の日記は昨年の7月から始まっているという。その気になる内容が以下。
■05年7月某日
「今日も昨日も一昨日も・・・。ひろ君(獅童の本名・幹弘)に会っていない。寂しいな」
■05年8月某日
「映画の撮影で私がお留守番。だけど、電話の向こうで女性の声が聞こえました。私の勘違い。少しだけ嫌な女になりかかってる?」
■05年10月某日
「久しぶりに会ったら女性の香水の匂いがした。つわりには最高のアロマ・・・かな。自分に嫌悪感。ひろくんを信じよう」
■06年5月某日
「今日も酒によって暴れている。酒を飲まなければいい人だった。
昔のあの日が懐かしい」
■06年6月某日
「今日も一人の食卓で私は一人、ヒロの顔を思い出しながらキュウリをかじる。沢庵をかじる。沢庵が獅童の顔に見えて来た」
■06年8月
「お母さんから電話。獅童が苦しい時励ましてと言われたけど、自業自得でしょう」(BUBKAより)
上記を見ると、竹内が獅童との離婚を決意するに至った経緯が痛いほどよく分かる。さらに、日記の内容について、「日記で注目すべきは獅童に対する竹内の呼び名がひろから獅童に変化していること。愛情が段々薄まっていく状況が手に取るように分かります」との意見も出ている。加えて、日記の内容通り、獅童が本当に酒を飲んで家の中で暴れているとすれば、今後イメージダウンは必死で、獅童に同情の余地はない。獅童側の言い分もあるだろうが、岡本綾、高岡早紀との不倫が公になっている以上、獅童にとっては今後苦しい戦いが続くだろう。
■05年7月某日
「今日も昨日も一昨日も・・・。ひろ君(獅童の本名・幹弘)に会っていない。寂しいな」
■05年8月某日
「映画の撮影で私がお留守番。だけど、電話の向こうで女性の声が聞こえました。私の勘違い。少しだけ嫌な女になりかかってる?」
■05年10月某日
「久しぶりに会ったら女性の香水の匂いがした。つわりには最高のアロマ・・・かな。自分に嫌悪感。ひろくんを信じよう」
■06年5月某日
「今日も酒によって暴れている。酒を飲まなければいい人だった。
昔のあの日が懐かしい」
■06年6月某日
「今日も一人の食卓で私は一人、ヒロの顔を思い出しながらキュウリをかじる。沢庵をかじる。沢庵が獅童の顔に見えて来た」
■06年8月
「お母さんから電話。獅童が苦しい時励ましてと言われたけど、自業自得でしょう」(BUBKAより)
上記を見ると、竹内が獅童との離婚を決意するに至った経緯が痛いほどよく分かる。さらに、日記の内容について、「日記で注目すべきは獅童に対する竹内の呼び名がひろから獅童に変化していること。愛情が段々薄まっていく状況が手に取るように分かります」との意見も出ている。加えて、日記の内容通り、獅童が本当に酒を飲んで家の中で暴れているとすれば、今後イメージダウンは必死で、獅童に同情の余地はない。獅童側の言い分もあるだろうが、岡本綾、高岡早紀との不倫が公になっている以上、獅童にとっては今後苦しい戦いが続くだろう。
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