加藤茶がドリフ全盛期の衝撃ギャラ告白! 年間●●億円も稼いでいた!
ザ・ドリフターズのメンバーであり、昭和を代表するお笑い芸人の一人である加藤茶が、11月5日放送の日本テレビ系『ダウンタウンDX』に出演。最も活躍した1970年代から80年代のギャラ事情について告白した。最高視聴率50.5%を記録したTBS系『8時だョ!全員集合』が放送されていた頃、人気絶頂のザ・ドリフターズは全国各地から営業のオファーが絶えなかった。テレビ収録の忙しい合間を縫って年間70~80本ほど営業を回っていたそうで、ギャラは1本あたり1,800万円。営業の仕事だけで年間14億円も稼いでいたという。
加藤茶は冗談交じりに、「リーダーの長さん(※故・いかりや長介)が殆ど持っていった」と話したが、実際は彼の手元にも億単位のお金が入ってきただろう。
その証拠に、「大体1人で行って、次の店に行く時、知らない人がついてくるのよ」と夜のお店をハシゴすると、一軒目で同じ店にいた見知らぬ男性が何人も付いてきたという。加藤茶は彼らの分を全額奢ってあげていた。一晩で最高2,000万円を支払ったこともあると明かし、スタジオを驚かせた。そんな遊び方を続けられたのは、おそらく1~2億円どころではない、10億円単位の収入があったからに違いない。
せっかく自らの身体で稼いだお金を、妻の綾菜にむしり取られていると思うと、切なくて仕方がない。
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